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2017-10-31



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民進党系の無所属議員、十数人が新会派結成へ


衆院選に無所属で立候補して当選した民進党系の衆院議員十数人が、衆院で新会派を結成する方針を固めたことが分かった。
岡田克也・民進党元代表や野田佳彦前首相、安住淳・元財務相、江田憲司衆院議員らが参加する予定だ。
岡田氏らは、勢いに乗る立憲民主党との連携を模索している。
25日に開かれる衆院各派協議会には、福田昭夫衆院議員が代表として出席する見通しだ。
福田氏は立憲民主党の推薦を受けた。
会派結成に加わる議員の一部には立憲民主との統一会派結成を目指す向きもあるが、議員の一人は「枝野氏の発言を聞くと、年内の統一会派結成は難しい。
当面は出方を見極めるしかない」(ベテラン)と語った。
2017年10月25日
09時03分
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小池氏、交付金還元が今後の試金石…成田憲彦氏


成田憲彦・元首相秘書官と浅野正彦・拓殖大教授が24日、BS日テレの「深層NEWS」に出演し、希望の党の小池代表(東京都知事)の今後について語った。
成田氏は、希望が受け取る政党交付金に言及し、「敗戦処理で一番大切なことは、当選者と落選者らに(交付金を)還元することだ。
きちんとできるかどうかが小池氏の試金石だ」と述べた。
浅野氏は「知事の立場にいながら国政をコントロールすることがどこまで可能なのかが今問われている」と指摘した。
2017年10月24日
23時18分
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野党票、乱立64選挙区で与党上回る…読売試算


衆院選で複数の野党系候補が競合した227選挙区について、野党系候補の得票を足し合わせると、64選挙区で与党候補の得票を上回ることが、読売新聞の試算でわかった。
東京ではこうした例が特に目立ち、自民が勝った19選挙区のうち14選挙区で野党系候補の合算票が与党候補の得票を上回った。
今回の試算では、民進党出身者が所属する立憲民主党と希望の党に加え、民進党出身の無所属候補ら、共産党、社民党――の間で候補者が一本化されたと仮定し、各選挙区の野党系候補の得票を合算した。
民進党が昨年7月の参院選で共産、社民、生活(現・自由党)と連携し、改選定数1の1人区(計32選挙区)で候補を一本化して11勝を挙げたことを踏まえた。
自民、公明両党の候補に対し、複数の野党系候補が挑む構図となったのは227選挙区。
実際の選挙では、このうち184選挙区で与党候補が勝利し、与党の勝率は8割以上に達した。
しかし、試算では64選挙区で野党系候補の合算票が与党候補の得票を上回った。
たとえば東京8区では、石原伸晃・前経済再生相(自民)が9万9863票を獲得して当選したが、立憲民主、希望、共産の3候補の得票を足し合わせると13万票を超える。
立憲民主と希望の2人だけでも11万票余で石原氏を上回る計算だ。
自民党の下村博文・元文部科学相が当選した東京11区、萩生田光一幹事長代行が議席を守った東京24区も同様に、野党系候補の得票を足し合わせると両氏を上回る。
自民党の伊吹文明・元衆院議長が8万8106票で12回目の当選を果たした京都1区では、共産党の穀田恵二国会対策委員長が6万1938票を集めた。
穀田氏と希望の嶋村聖子氏の得票を合わせると9万票以上となり、伊吹氏をしのぐ。
一方、与党と野党の「1対1」の対決構図となった57選挙区のうち、与党が勝ったのは39選挙区で、与党の勝率は7割弱。
野党系候補が乱立した場合に比べ、与党は苦戦した。
ただ、野党共闘を巡っては「政権をどの党に託すかが問われる衆院選で、理念や政策が異なる党と選挙協力を行うのは野合だ」(自民党幹部)との批判もつきまとう。
このため、今回の衆院選で仮に野党系候補の一本化が実現したとしても、「野合批判」を受けるなどして、合算した得票には届かなかった可能性もある。
2017年10月24日
19時46分
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首相、対北圧力へ始動…各国首脳と電話会談


安倍首相は24日、韓国と豪州、マレーシアの3か国首脳と相次いで電話会談し、北朝鮮への圧力強化について連携する方針で一致するなど、自民党の衆院選公約の実現へ本格始動した。
読売新聞社が23~24日に行った緊急全国世論調査では内閣支持率が上昇した。
一方、野党第1党となった立憲民主党も24日、初の両院議員総会を開き、野党結集の軸となることを目指す方針を確認した。
首相は韓国の文在寅(ムンジェイン)大統領との会談で、「選挙戦で北朝鮮の脅威に対し、国際社会と連携して可能な限りの圧力をかけ、北朝鮮の政策を変更させなければならないと訴えた」と述べた。
首相は核・ミサイル開発を続ける北朝鮮に対する「国際包囲網」を強化する必要があるとの認識も示した。
(ここまで320文字
/
残り575文字)
2017年10月25日
08時06分
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自民圧勝も波乱予感「鍋の様子ふたで見えない」


決起大会後、父・高村正彦氏(左)と並んで写真撮影に応じる正大氏
「皆さまのために、しっかり働き、恩返しをしたいと思います」
衆院選投開票日の22日夜、早々に当選確実を決めた山口1区の自民新人・高村正大氏(46)は、事務所近くの特設会場に詰めかけた支援者らにそう誓い、万歳三唱で初陣を締めた。
選挙戦では、党副総裁で父の正彦氏(75)から後援会組織をほぼ引き継ぎ、県議、市議らがフル回転。
正彦氏はマイクを握ることはなかったが、後援会関係者に自ら長男への支援を求めた。
結果、次点の希望新人候補を9万6000票以上引き離す圧勝を収め、正彦氏の前回の得票をも約1万3000票上回った。
正大氏は「父がしっかり仕事をしてきたから、安心できるという思いが有権者にあったと思う。
今回はあくまでも期待の票だ」と気を引き締めた。
他の三つの選挙区でも自民候補が7割前後の得票率で完勝し、3回連続の4議席独占。
ただ、その水面下では、火種もくすぶ。
「首相にも了解を取って決めたので、頼みます」。
安倍首相が解散表明した9月25日夕、首相と会談し、引退意向を伝えた正彦氏は、後継を長男とすることを県議らに電話で伝えた。
党では新人候補は公募で選考するケースが多い。
だが、公募には短くても1か月かかることなどから、県連は同27日に正大氏の公認を党本部に申請。
翌28日に公認を得た。
県連内部からは、通常の手順を経ずに「世襲」のレールが敷かれたことへの不満の声も聞かれる。
あるベテラン県議は「首相のおひざ元の県連。
一声があれば、『わかりました』としか言えない」と話す一方で、こう続けた。
「こんな手は何度もは使えない」
発言の念頭にあるのは、元官房長官の河村建夫氏(74)が10選を果たした3区。
次期衆院選では代替わりもささやかれ、後継には父不在の選挙戦で代役を務めた長男で秘書の建一氏(41)も取り沙汰される。
ただ、県連内には参院議員の林芳正・文部科学相(56)の3区でのくら替え出馬を推す声があり、県連は当初、候補者を一本化できず、公認申請を党本部に白紙で提出する一幕があった。
結局は党本部が河村氏の公認を内定し、林氏も「党の決定に従う」としたが、一部の地元経済界関係者や県議らの林氏のくら替え待望論は根強い。
また、県選管によると、小選挙区の区割りの見直しが2022年以降に行われる見通しだ。
15年の国勢調査に基づき、県も定数削減の対象となるとの試算もあり、次々回の衆院選では山口の小選挙区は3に減る可能性がある。
その場合、難しい候補者調整が迫られる。
圧勝続きの「1強」体制で、一枚岩のように見える自民。
だが、ある県議は波乱を予感する。
「ぐつぐつ煮えたぎる鍋の様子が、ふたをして見えない。
それが現状だ」
2017年10月24日
16時45分
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「希望の党は絶望の党」「前原氏の罪は大きい」


分裂した民進党の地方組織では、落胆や憤りの声が広がった。
山形県の3小選挙区では、希望の党の候補者3人がいずれも自民党候補に敗れ、比例復活も果たせなかった。
民進党県連の幹部は「小池百合子代表の『排除の論理』で、どんどん支持が離れていった。
希望の党は『絶望の党』だった」と吐き捨てた。
静岡県内の8小選挙区では、民進出身で、希望の細野豪志さんら前議員2人が当選したが、新人は相次いで敗れた。
民進党県連幹部は23日午前、「前原代表が野党が一つになろうと英断したのに、結果的には野党がバラバラになってしまった」と批判した。
一方、東京都内では、民進から出馬予定だった候補者の多くが、希望から「排除」され、ほとんどが立憲民主党から出馬。
民進党東京都連に所属する地方議員の多くも立憲民主の支援に回った。
同都連では9月中旬、長妻昭・元厚生労働相が都連会長に就任したばかりだったが、長妻氏は立憲民主の代表代行に。
ある都連幹部は「会長も不在で、党本部の動きを見守るしかない」と困惑した。
民進前議員3人が無所属で出馬した三重県では、岡田克也元代表ら2人が当選。
党県連幹部は「全国的に、野党共闘が実現した選挙区では自民に勝利しており、希望との合流を選択した前原代表の罪は大きい」と指摘した。
2017年10月23日
15時49分
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